3歳でレゴデュプロに夢中!子供の作品とともにデュプロの魅力を紹介

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2歳の誕生日にレゴデビューした息子。その時にデュプロではなくジュニアやクラシックを選んだのは、

  • 息子のデュプロへの反応がイマイチだった
  • 私が大きなレゴは可愛くないと思った

からでした。しかし、約1年レゴに接しているうちに、

 

デュプロも可愛いじゃん…

気になる、気になる、気になる…

欲しい、欲しい、欲しい………ポチリ。

 

と言う訳で、我が家にはレゴジュニア、レゴクラシックに加えてレゴデュプロが仲間入り。すると、息子はデュプロにどハマリしたのです!

 

デュプロは通常のレゴとは違った魅力があります。3歳からでも遅くない!息子の作品とともにデュプロの魅力をお伝えします。

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レゴデュプロ5つの魅力

初めてレゴを買った時の記事。この時はデュプロを可愛いと思えず避けていました。

2歳からのレゴ!デュプロを飛ばしてレゴジュニアとクラシック購入
知育玩具はやっぱり木の玩具でしょ!と木製玩具にばかり注目していたのですが、偶然が重なりレゴの...

 

毛嫌いしていたデュプロですが、めっちゃいいです!!!!!その理由はこちら。

ごっこ遊びしやすいサイズ感

乗り物大好きな息子は駐車場や乗り物をよく作ります。この駐車場はパパと息子の合作ですが、フィグの他にトミカや人形を持ってきてはごっこ遊びをしています。

「駐車場の人でーす!はい、こちらですよー。」「少々お待ちくださいねー。」と言いながら車を走らせたり、動物園や病院ごっこもよくしています。

 

デュプロのサイズは他の玩具との相性が良く、組み合わせながら幅広く遊べます。

 

ちなみにこれはクラシックとジュニアを使った駐車場なのですが、このサイズだと小さすぎて車を走らせようとすると難しいです。

大きな作品を作れる

この作品は約1メートルで息子の身長とほぼ同じ。バランスを考えながら積み上げました。椅子に登ればもっと大きな作品も作れそうです。

(3歳1ヶ月時点)

扱いが簡単で対象年齢の幅が広い

デュプロの対象年齢は1歳半からでも、舐めまわしたり口に入れても安心なサイズなので0歳の赤ちゃんのいる我が家でも安心。いつまで使えるか情報を集めてみると、パーツを増やせば巨大で複雑な作品も作れるので5~6歳まで遊べるとのこと。

 

うまくできないと「もー!何でできないのー!」と騒いでしまう今の息子(3歳)には、小さなレゴよりデュプロの方が適している気がします。デュプロならイライラすることなく長時間遊べます。

可愛い

デュプロは付属パーツがとっても可愛いんです!ここではレゴ(LEGO) デュプロ みどりのコンテナスーパーデラックス “おおきなこうえん” 10864窓枠、滑り台、はしご、旗を使っています。

 

フィグも可愛い!

 

本当に登っているみたい。

この滑り台や風車もレゴ(LEGO) デュプロ みどりのコンテナスーパーデラックス “おおきなこうえん” 10864パーツです。安いセットの中に可愛いくて使えるパーツが詰め込まれているので、デュプロデビューにオススメです。

レゴと組み合わせて遊べる

最初の駐車場の作品には小さなレゴも使っているのがわかりましたか?レゴとデュプロは一緒に遊べるんです。「無駄になるからどちらかにしよう」と思っている人は安心してくださいね。

 

また、2階部分に使用している緑のNextX基礎板は裏側にもブロックをはめることが出来ます。屋根を作るのに便利。純正だとこの使い方はできないので、私はいつもこちらの代替品を買っています。デュプロ用の基礎版の代替品も調べましたが、裏を使えるものは見つけられませんでした。

おわりに

レゴデュプロの魅力が少しでも伝わったでしょうか。

レゴデュプロの魅力

ごっこ遊びしやすいサイズ感
大きな作品が作れる
扱いが簡単で対象年齢の幅が広い
可愛い
レゴと組み合わせて遊べる

3歳には簡単すぎるのかな?なんて思っていたけれど、全然そんなことはありませんでした。本当に追加してよかった!デュプロで遊び始めてまだ数ヵ月なので、また魅力を発見したら追記していきたいと思います。

 

 

育児玩具
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ちえのて

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